基礎編
シクロデキストリン(環状オリゴ糖)ってなに?
シクロデキストリンの働き
α、β、γの世界的な安全評価
α、β、γ、それぞれの大量生産が可能に
一般的な4つの包接方法
α-CDには、さらなる効果が…
米国で脚光を浴びるダイエット効果
日本でもダイエット効果が評判に
アレルギー疾患の改善にもすぐれた効果
血糖値上昇抑制効果
飽和脂肪酸の選択排泄効果
γ-CDにもこんな効果が…
コエンザイムQ10の弱点を克服するγ-CD
CoQ10包接体(包接化CoQ10)の様々な効果
応用編
注目のCD用途分野
食品・化粧品分野への応用
化粧品分野への応用
生活用品用途編
医農薬用途編
環境用途編
化学修飾・化学反応編
ナノ超分子編
シクロデキストリンを使った商品例
寺尾啓二・株式会社シクロケムバイオの論文・資料リスト
寺尾啓二・株式会社シクロケムバイオの書籍リスト
寺尾啓二・株式会社シクロケムバイオの学会発表論文と招待講演リスト
寺尾啓二・株式会社シクロケムバイオの特許リスト
2010年シクロケムの成果
2011年シクロケムの成果
2012年シクロケムの成果
2013年シクロケムの成果
2014年シクロケムの成果
2015年シクロケムの成果
2016年シクロケムの成果

寺尾啓二・株式会社シクロケムバイオの学会発表論文と招待講演リスト:1

  • アミド等価体としての環状イミダトニウムイオンを用いる(±)-Griseoviridin全合成へのアプローチ
    斎藤精機、寺尾啓二、稲葉雅美、森分俊夫
    日本化学会第46回秋季年会 新潟 1982.10.
  • ピリジルセレノ基の酸化脱離によるオレフィン合成
    年光昭夫、寺尾啓二、植村栄、岡野正弥
    第44回有機合成化学総合研究発表講演会 東京 1983.11.
  • α,βー不飽和カルボニル化合物に対するベンゼンセレネニルクロリドの付加反応
    年光昭夫、寺尾啓二、植村栄、岡野正弥
    日本化学会第49回春季年会 東京 1984.4.
  • N-アルケニルアミドの分子内アミドセレノ化反応
    年光昭夫、寺尾啓二、植村栄、岡野正弥
    日本化学会第49回春季年会 東京 1984.4.
  • ヒドロキシセレノ化物を経由するオレフィンのアミドセレノ化反応(1)
    試薬量のニトリルを用いての反応

    年光昭夫、寺尾啓二、植村栄、岡野正弥
    日本化学会第49回春季年会 東京 1984.4.
  • ヒドロキシセレノ化物を経由するオレフィンのアミドセレノ化反応(2)
    アクリルアミドの導入反応

    年光昭夫、寺尾啓二、植村栄、岡野正弥
    日本化学会第49回春季年会 東京 1984.4.
  • N-アルケニルアミドの分子内アミドセレノ化反応 -窒素複素環合成―
    年光昭夫、寺尾啓二、植村栄
    第13回有機硫黄、リン化合物討論会 広島 1985.1.
  • N‐アルケニルイミドエーテルの分子内アミドセレノ化反応 -窒素複素環合成―
    年光昭夫、寺尾啓二、植村栄
    日本化学会第50回春季年会 東京 1985.4.
  • アルケニルアミドの分子内アミドセレノ化反応 -ラクタム合成―
    年光昭夫、寺尾啓二、植村栄
    日本化学会第50回春季年会 東京 1985.4.
  • ピリジルセレノ基を用いるオレフィンのアミドセレノ化反応
    年光昭夫、寺尾啓二、植村栄
    日本化学会第50回春季年会 東京 1985.4.
  • N-アルケニルアミドの分子内アミドセレノ化反応 -窒素複素環合成―
    寺尾啓二、年光昭夫、植村栄
    第20回有機反応若手の会 石川 1985.7.
  • ピリジルセレノ基を用いるオレフィンのアミドセレノ化反応、及び、その有機合成への利用
    年光昭夫、寺尾啓二、植村栄
    日本化学会第51回秋季年会 金沢 1985.10.
  • アルケニルイミドエーテルの分子内アミドセレノ化反応 -ラクタム合成―
    年光昭夫、寺尾啓二、植村栄
    日本化学会第51回秋季年会 金沢 1985.10.
  • スルホンアミドを用いるオレフィンのアミドセレノ化反応
    年光昭夫、林玄、寺尾啓二、植村栄
    日本化学会第51回秋季年会 金沢 1985.10.
  • アルケニルイミドエーテルの分子内アミドセレノ化反応 -ラクタム合成―
    寺尾啓二、年光昭夫、植村栄
    第14回有機硫黄、リン化合物討論会 埼玉 1986.1.
  • 分子内オキシセレノ化物の環拡大反応を利用した中員環合成
    寺尾啓二、年光昭夫、植村栄
    日本化学会第52回春季年会 東京 1986.4.
  • アミドセレノ化物におけるセレノ基のα―アルキル化反応
    年光昭夫、寺尾啓二、植村栄
    日本化学会第52回春季年会 東京 1986.4.
  • ワッカーの有機中間体及びシリコン製品
    寺尾啓二
    ‘88異業種技術交流講演 大阪 1988.6.
  • ワッカー有機中間体
    寺尾啓二
    ‘89 異業種技術交流講演 大阪 1989.6.
  • ケテン・ジケテン誘導体とα-クロロカルボニル化合物
    寺尾啓二
    ‘90 異業種技術交流講演 大阪 1990.6.
寺尾啓二・株式会社シクロケムバイオの学会発表論文と招待講演リスト
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