株式会社シクロケム
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知る・楽しむ

ラジオNIKKEI『健康ネットワーク』

ラジオNIKKEIにて『健康ネットワーク』好評放送中 YouTubeにて『観るラジオ』も配信中!

薬剤師の堀美智子さんと寺尾社長による健康生活応援番組。

毎週金曜日17:00~17:20に放送、毎週日曜日18:00~18:20に再放送しております。また、ポッドキャストでもお聴きいただけますので、お気軽にお楽しみください。
詳しくはラジオNIKKEI『健康ネットワーク』のサイトにてご確認ください。

『観るラジオ』の配信

ラジオNIKKEI『健康ネットワーク』を動画(YouTube)にて、解説いたします。
放送内容を『観る』ことで、視覚的にイメージできるため、さらに分かりやすくなりました。

カテゴリ一覧

シクロデキストリンとの出会い

難消化性αオリゴ糖(スーパー食物繊維)

本当の悪玉コレステロール『小型LDLコレステロール』

美容と健康

プロポリス

マヌカハニー

R-αリポ酸

αオリゴ糖によるスポーツパフォーマンスの向上

ヒトケミカルとファイトケミカルによるスポーツパフォーマンスの向上

最高の食事術

腸活

最近の放送

  • 2022年12月

    冬を中心に正しいスキンケアの方法について

    ゲスト:角谷智恵さん
    約8,700名の資生堂パーソナルビューティーパートナーの最高峰。高度な美容技術と豊富な知識を保有する資生堂トップビューティースペシャリスト。さまざまな資格を持ち合わせ、多角的な美容提案を得意とする。講演、イベントPR、ラジオのパーソナリティーなど多岐にわたり活躍。

    寺尾啓二の研究者コラム

    vol.450 ブラジル産プロポリスに含有するアルテピリンCのγ-オリゴ糖による抗がん活性の向上(1)
    vol.451 ブラジル産プロポリスに含有するアルテピリンCのγ-オリゴ糖による抗がん活性の向上(2)
    vol.452 腸内細菌によって作られるプロピオン酸がスポーツパフォーマンスを向上する
    vol.453 青学大の箱根駅伝優勝にはスーパー食物繊維αオリゴ糖が関わっていないだろうか?
    vol.454 マヌカハニーは新型コロナウイルスの感染対策に対して有効かどうか?

  • 2022年11月

    睡眠と健康

    ゲスト:三橋美穂さん
    愛知県岡崎市出身。(現在の拠点は東京都中央区)自動車メーカーでのマーケティング職を経て渡英。帰国後、寝具メーカーに入社。商品開発や枕のアドバイザー育成、マーケティング、広報などを経験後、研究開発部長を経て、2003年独立。全国での講演活動や執筆、メディア取材などを通して、睡眠の重要性や快眠のための工夫、寝具の選び方などを発信している。これまでに1万人以上の眠りの悩みを解決してきており、とくに枕は頭を触っただけで、その人に合う枕がわかるほど精通。睡眠を多角的にとらえた実践的なアドバイスと、手軽にできる快眠メソッドが、テレビや雑誌等で支持を集め、睡眠のスペシャリストとして活躍中。著書に『眠トレ! ぐっすり眠ってすっきり目覚める66の新習慣』(三笠書房)、『驚くほど眠りの質がよくなる睡眠メソッド100』(かんき出版、文庫版:三笠書房)など多数。日本語版を監訳した『おやすみ、ロジャー魔法のぐっすり絵本』(飛鳥新社)はシリーズ累計115万部を突破した。快眠グッズのプロデュース、寝具メーカーやベッドメーカーのコンサルティング、枕やパジャマの開発、ホテル・旅館の睡眠環境コーディネート、睡眠アドバイザー育成など、睡眠関連企業のコンサルティングも多数手がけている。現代の睡眠科学と、それを成り立たせているエネルギーシステムとしての科学との、両面からのアプローチで、新しい時代にマッチした眠りを発信し、時代の変化に敏感な人々の共感を呼んでいる。日本睡眠学会正会員、日本睡眠環境学会正会員、東京大学医療政策人材養成講座第4期終了。豊かな眠りが世界中に満ちあふれることを願いながら、日々活動中。

    寺尾啓二の研究者コラム

    vol.446 ヒトケミカルで競走馬のパフォーマンスは向上する!そして、NZ産プロポリスにもその効果あり!
    vol.447 NZ産プロポリスによる神経線維腫の改善効果とは(1)
    vol.448 NZ産プロポリスによる神経線維腫の改善効果とは(2)
    vol.449 NZ産プロポリスに含有するCAPEのγ-オリゴ糖による抗がん活性の向上

  • 2022年10月

    心理カウンセリングと心の健康

    ゲスト:塚越友子さん
    スイス生まれ。社会学修士号(社会心理学)教育学修士号(臨床心理学)。公認心理師・臨床心理士・産業カウンセラー。コミュニケーション論の研究から興味を持った広報・PRの仕事に従事する中で過労から内臓疾患を発症、治療生活でうつ病を発症する。キャリアチェンジを余儀なくされ、身体・精神の健康とキャリアのバランスをとること、働く人の精神的不適応と家庭のサポートについて興味を持ち、産業カウンセラー資格取得後、2008年に東京中央カウンセリングを開業。産業の現場にてカウンセリングを行ううちに、過労自殺に問題意識を持ち、自殺予防の分野で援助が可能になるために2017年より東北大学大学院に進学し、臨床心理学の修士号、公認心理師・臨床心理士を取得、2019年からは博士課程後期に在学し、自殺予防研究特に、希死念慮を抱えている思春期の子どもに対する家族のサポート方法について研究を行いつつ、個人カウンセリング・看護学校・大学院での講師としても従事している。

    寺尾啓二の研究者コラム

    vol.442 筋肉の増強維持にはヒトケミカル高含有の馬肉が一番(1)
    vol.443 筋肉の増強維持にはヒトケミカル高含有の馬肉が一番(2)
    vol.444 ヒトケミカルで競走馬のパフォーマンスは向上する~クエン酸合成酵素の活性化(1)
    vol.445 ヒトケミカルで競走馬のパフォーマンスは向上する~クエン酸合成酵素の活性化(2)

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